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    <title>スカーフ・ストール・マフラー・ソックスの企画製造メーカー 岩崎株式会社</title>
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    <updated>2012-04-26T09:17:50Z</updated>
    <subtitle>スカーフ・ストール・マフラー・ソックスの岩崎／織工舎(IWASAKI/SHOKKOHSHA)</subtitle>
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    <title>◆2012/4/26社長ブログを更新しました</title>
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    <published>2012-04-26T09:00:05Z</published>
    <updated>2012-04-26T09:17:50Z</updated>

    <summary>　ちょっと１か月前の話しになりますが、この三月に父方の叔母が亡くなりました。　お...</summary>
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        <name>大阪</name>
        
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        <![CDATA[<p>　ちょっと１か月前の話しになりますが、この三月に父方の叔母が<br />亡くなりました。<br />　お葬式というのは万障を排してお参りすべきもの&hellip;ということは<br />この年齢ですから自覚していますが、この時は中国で展示会と言う<br />どうしてもキャンセルできない事情があったのでお焼香もできず、<br />改めて三十五日の法要にお参りしました。そして先日お礼状と共に<br />忌明けの品を頂戴しました。<br />　この三十五日の忌明けを字に書くときは「五十七日忌」と書くの<br />ですね。今更この年齢で知ったか&hellip;といわれるかもしれませんが、<br />よく若い頃に叱られた叔母のおかげで、また賢くなりました。<br />彼女が元気だった頃を改めて思いだしました。<br />　父親の妹である彼女は、レンズ工場の経営者のもとに嫁ぎ、３人<br />の息子（私の従兄弟）を育てあげ、工場を切り盛りし、成長させた<br />人です。あっけらかんの性格で、甥っ子である私にも言いたい放題<br />の事をズケズケいう人でした。晩年は俳句を愛し、私の母親とも仲<br />がよく大変頭の良い女性でした。<br />　その兄である私の父親は、浄土真宗のお寺の長男で帝国陸軍中尉<br />を経験した人でもあり、何事にも厳格でしたし、比較的プライドも<br />高く、固いことばかり言っていました（母親もそれに仕えた人<br />ですから良く似た感じでした）。そういう両親に若い頃は反発ばか<br />りしていた私ですから、叔母の明るい性格も相まって、子供のころ<br />から比較的遠慮なく話せましたし、このズケズケ叔母さんのキャラ<br />クターが、私の人格形成にも大きく影響したことは事実です。<br />　私の父親を含む６人兄妹でしたが、羨むような仲の良い兄妹でした。<br />叔母さんも含め何人かは、すでに亡くなってしまいましたが、<br />その長男である父親の息子ということなのか、今も健在の一部の<br />叔父叔母は、私を気にかけてくれています。<br />　でも、すごいキャラの集まりの兄妹たちでした。そして相互尊敬<br />もしていました。お寺という家庭に生まれて幸せだったのでしょうね。<br />　思い起こせば祖父祖母も大変優しい人だった事を覚えています。<br />特に祖父は住職と言う仕事柄、田舎では遊べなかったのでしょうね。<br />孫である私たちに会いに来た時は、毎日私たちをつれて駅前のパチ<br />ンコ屋に連れて行ってくれていました。<br />&nbsp;<br />　なにかしんみりとした話しなので話題を変えます。<br />　桜の季節もここ関西では終わり、ゴールデンウイークも近づきま<br />した。先日まで暖房をつけていたのに、今日などは昼間は暑いほど<br />です。原発再稼働や電力問題が取りざたされる中、春雨が降ったり<br />やんだりの昨今です。私の住むエリアは「山沿いにわか雨」の予報<br />は絶対に当たる場所です。ここ数日も毎日その予報通りです。<br />　先日の朝は、中国からの黄砂もあって通勤途上の駅前はこんな感<br />じでした。<br />&nbsp; なんか全然エキサイトしない話しでした。<br />&nbsp;</p><p><a onclick="window.open('http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/04/駅前1.html','popup','width=320,height=240,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/04/駅前1.html"><img style="margin: 0px 20px 20px 0px; float: left" class="mt-image-left" alt="駅前.JPG" width="200" height="150" src="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/04/駅前-thumb-200x150.jpg" /></a></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: #ff0000"><font coior="red&gt;&lt;p&gt;&nbsp;※画面をクリックすると画像が拡大されます。&lt;/p&gt;&lt;/font&gt;
&lt;p&gt;2010/9/15&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;☆alibabaサイトに店舗を持ちました。&lt;br /&gt;
　今回世界中のバイヤーの目が集まるアリババの国際サイトに参入いたしました。&lt;br /&gt;
　岩崎㈱/織工舎の商品を　日本から、中国から世界に販売しようと思います。&lt;br /&gt;
　&lt;a target=" href="http://jp112202263.trustpass.alibaba.com/">※ 画像をクリックしていただきますと、<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 拡大画像をご覧いただけます。<br /></font></span></p><p><a href="https://twitter.com/"><iframe style="width: 80px; height: 20px" class="twitter-share-button twitter-count-none" title="WEBサイト向けTwitter: ツイートボタン" src="http://platform0.twitter.com/widgets/tweet_button.html?_=1308541990375&amp;count=none&amp;id=twitter_tweet_button_0&amp;lang=ja&amp;original_referer=http%3A%2F%2Fwww.shokkohsys.co.jp%2Fblog%2F&amp;text=%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%95%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%BD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%81%AE%E4%BC%81%E7%94%BB%E8%A3%BD%E9%80%A0%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%20%E5%B2%A9%E5%B4%8E%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%3A%20%E7%A4%BE%E9%95%B7%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%96&amp;url=http%3A%2F%2Fwww.shokkohsys.co.jp%2Fblog%2F&amp;via=shokkohsha" frameborder="0" allowtransparency="allowtransparency" scrolling="no"></iframe></a><br /><br />&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>凸凹ボリュームマフラー キャメル</title>
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    <published>2012-04-10T08:24:28Z</published>
    <updated>2012-04-10T08:45:56Z</updated>

    <summary>キャメルのグラデーションで凸凹にデザインされた珍しいマフラーです。薄手なのにボリ...</summary>
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        <name>大阪</name>
        
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        <![CDATA[<span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><p><a onclick="window.open('http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/04/1000-123223S (6)6.html','popup','width=325,height=462,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/04/1000-123223S (6)6.html"><img style="margin: 0px 20px 20px 0px; float: left" class="mt-image-left" alt="1000-123223S (6).JPG" width="140" height="199" src="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/04/1000-123223S (6)-thumb-140x199.jpg" /></a></p><p>キャメルのグラデーションで凸凹にデザインされた<br />珍しいマフラーです。薄手なのにボリュームが出て、<br />通常の薄手マフラーよりも断然かわいくアレンジで<br />きて暖かい♪<br />【素材】アクリル 50％<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; レーヨン 40％<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; ポリウレタン10％</p><p><font color="#ff0000">※画像をクリックしていただきますと、&nbsp; <br />&nbsp; 拡大画像をご覧いただけます。<br /></font></p><p><span style="color: #ff0000"><a href="http://bit.ly/HEoOom"><img class="mt-image-none" alt="織工舎 Premium Web Shop" width="100" height="20" src="http://www.shokkohsys.co.jp/img/kounyuu.jpg" /></a></span></p></form>]]>
        
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    <title>ナチュラルボーダーストール ブラック</title>
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    <published>2012-04-10T08:06:20Z</published>
    <updated>2012-04-10T08:21:16Z</updated>

    <summary>コットンリネンのボーダーストールです。綿７５％+麻２５％の天然素材を使用している...</summary>
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        <name>大阪</name>
        
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        <![CDATA[<p><a onclick="window.open('http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/04/0509-122001 co75linen25 49x208 0024.html','popup','width=275,height=552,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/04/0509-122001 co75linen25 49x208 0024.html"><img style="margin: 0px 20px 20px 0px; float: left" class="mt-image-left" alt="0509-122001 co75linen25 49x208 002.jpg" width="100" height="200" src="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/04/0509-122001 co75linen25 49x208 002-thumb-100x200.jpg" /></a>コットンリネンのボーダーストールです。<br />綿７５％+麻２５％の天然素材を使用している春夏用ストールです。<br />見た目にも涼しげなマリンボーダー柄です＾＾<br />ナチュラルなボーダーなので使いやすい！<br />春からの日除け、冷房対策にも◎！<br />【素材】 綿 75％<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 麻 25％<br />&nbsp;</p><p>&nbsp;<font color="#ff0000">※画像をクリックしていただきますと、拡大画像をご覧いただけます。</font></p><p>&nbsp;<a href="http://bit.ly/Immins"><img class="mt-image-none" alt="織工舎 Premium Web Shop" width="100" height="20" src="http://www.shokkohsys.co.jp/img/kounyuu.jpg" /></a></p>]]>
        
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    <title>◆2012/4/9社長ブログを更新しました。</title>
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    <published>2012-04-09T08:39:45Z</published>
    <updated>2012-04-10T00:05:47Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp; あ～ぁ･･･です。もう４月になってしまいました。１年の４分の１が終...]]></summary>
    <author>
        <name>大阪</name>
        
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        <![CDATA[<p>&nbsp; あ～ぁ･･･です。もう４月になってしまいました。１年の４分の１が終わりました。<br />&nbsp; ところで、今年のこの寒さは何でしょうね･･･？。先週の爆弾低気圧と言い、一昨日の土<br />曜日も天気予報を聞いていると「奈良県北部（私の住んでいるエリアです）･･･所により山<br />沿いにわか雪･･･」･･･「えっ４月･･･雪！？･･･」です。</p><p>この１カ月いろいろありました。</p><p>&nbsp; 現在、タバコをやめることを検討中の段階に入りまして（決してやめた･･･とはofficial<br />には言っておりません）前向きに実行中です。事実この２週間ばかり、タバコを吸わずに<br />過ごしております。もともと当社の新年度である来月５月１日からは、密かにやめるつも<br />りをしていたのですが、３月中旬中国から帰国後に風邪をひいて咳ばかりが続き、医者に<br />行ったことを機会に、ひとまずタバコを休憩することに致しました。先日中国から帰国時<br />にマルボロウルトラライト２カートンをせこく免税で買ってきたのですが、あと２本残っ<br />ていた（よく覚えている）ボックスも含め全部、勉強会仲間のＫ社長とＩ社長にくれてや<br />りました。とりあえず「禁煙検討中」というお話しです。「やめた」とは言っておりませ<br />ん。くれぐれも誤解の無いように。これがまず一つ目のはなし。</p><p>&nbsp; 二つめの話し･･･上海でＳＨＯＰを出そうと、この１年近く物件を探っていたのですが、<br />今回の出張で決定しました。やはり発展が早い国は決定も早くしないとすぐに取られてし<br />まいます。不動産を決定する時も、日本と同じように「よ～く下見をして」「オーナーさ<br />んと会って」「お互いに条件を話しあい」･･･「波長を見ながら」･･･「予算・ロケーション<br />・スケジュールなどを考えて」･･･「持ち帰って検討します」と言っているうちに、何度も<br />「他所で決定しました」の繰り返し。世界はこの日本的スピードではだめだ･･･ということ<br />を改めて確認しました。このスピードが今の日本にはないのですね。だからすべて国際間<br />競争に負けてしまう。<br />&nbsp; でも今回は８年前に貿易公司「上海織工舎」を始めた場所と同じロケーション（上海上<br />陸の地）北京西路＜下記写真エリア＞に満足度８０％の物件を見つけました。ＳＨＯＰの<br />オープンは家賃も払うので早くしたいのですが、これがまた日本的になかなか早くできな<br />い。私自身も会社の４月決算を抱え忙しいのと、現地のＷ君も特に３～４月はソックス関<br />係の仕事を多く抱え多忙なのです。でも５月末ころの開店を目標に店舗設計に入りました。<br />この店舗設計は私の中学時代の数少ない「成績優秀」な友人の一人で、建築設計事務所を<br />経営するＫ君に、ビールと夕食をエサに無償で協力を依頼しました。でもやはり専門家の<br />意見は聞いてみるものだと確かに思いました。彼の話しでは「狭い空間なので棚や家具は<br />四角いものより曲線を使ったら柔らかい感じになる。シンプルな中にもちょっとユニーク<br />さを･･･」など、具体的アイデアを素人では一から発想ができないことを助言してくれます。<br />ＳＨＯＰロゴも決定し、ＴＡＯＢＡＯでネットショップも同時にオープンする予定です。<br />少し今年の私の年初のテーマ「ワクワク」です。</p><p><br /><a onclick="window.open('http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/04/北京西路.html','popup','width=320,height=240,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/04/北京西路.html"><img class="mt-image-none" alt="北京西路.JPG" width="250" height="187" src="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/04/北京西路-thumb-250x187.jpg" /></a></p><p>　もうひとつの話し。昨年に続き３度目の上海展示会mode Shanghai 2012を終えました。<br />活況でした。ここからのビジネスがいつもながら重要です。この厳しい時代、当社も販売<br />構造を変えなければなりません。日本はこれから「もっと&rdquo;のたうちまわるような&rdquo;厳し<br />い経済環境が待ち受けている」と言うのが私の考えです。耐えられる会社にしなければな<br />りません。</p><p><a onclick="window.open('http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/04/exhibition 1.html','popup','width=320,height=240,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/04/exhibition 1.html"><img class="mt-image-none" alt="exhibition 1.JPG" width="250" height="187" src="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/04/exhibition 1-thumb-250x187.jpg" /></a><a onclick="window.open('http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/04/20120407143456のコピー5.html','popup','width=321,height=454,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/04/20120407143456のコピー5.html"><img class="mt-image-none" alt="20120407143456のコピー.jpg" width="150" height="212" src="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/04/20120407143456のコピー-thumb-150x212.jpg" /></a></p><p>&nbsp;<span style="color: #ff0000"><font coior="red&gt;&lt;p&gt;&nbsp;※画面をクリックすると画像が拡大されます。&lt;/p&gt;&lt;/font&gt;
&lt;p&gt;2010/9/15&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;☆alibabaサイトに店舗を持ちました。&lt;br /&gt;
　今回世界中のバイヤーの目が集まるアリババの国際サイトに参入いたしました。&lt;br /&gt;
　岩崎㈱/織工舎の商品を　日本から、中国から世界に販売しようと思います。&lt;br /&gt;
　&lt;a target=" href="http://jp112202263.trustpass.alibaba.com/">※画像をクリックしていただきますと、拡大画像をご覧いただけます。</font></span></p><p>&nbsp;<a href="https://twitter.com/"><iframe style="width: 80px; height: 20px" class="twitter-share-button twitter-count-none" title="WEBサイト向けTwitter: ツイートボタン" src="http://platform0.twitter.com/widgets/tweet_button.html?_=1308541990375&amp;count=none&amp;id=twitter_tweet_button_0&amp;lang=ja&amp;original_referer=http%3A%2F%2Fwww.shokkohsys.co.jp%2Fblog%2F&amp;text=%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%95%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%BD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%81%AE%E4%BC%81%E7%94%BB%E8%A3%BD%E9%80%A0%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%20%E5%B2%A9%E5%B4%8E%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%3A%20%E7%A4%BE%E9%95%B7%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%96&amp;url=http%3A%2F%2Fwww.shokkohsys.co.jp%2Fblog%2F&amp;via=shokkohsha" frameborder="0" allowtransparency="allowtransparency" scrolling="no"></iframe></a></p>]]>
        
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    <title>◆2012/3/5 社長ブログを更新しました。</title>
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    <published>2012-03-07T07:51:47Z</published>
    <updated>2012-04-10T00:10:31Z</updated>

    <summary><![CDATA[（少しの馬詈雑言・・東京の雪）&nbsp; 先週水曜日の午後から木曜日まで東京に...]]></summary>
    <author>
        <name>大阪</name>
        
    </author>
    
        <category term="社長ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>（少しの馬詈雑言・・東京の雪）</p><p>&nbsp; 先週水曜日の午後から木曜日まで東京におりました。<br />&nbsp; でも全国ニュースにもなった水曜日の大雪には、参りました。雪情報は前夜からホテル<br />で得ていましたが、朝起きると既に大降り状態。品川Ｐホテルに泊まっていたのですが、<br />香港台湾系の観光客の人でしょうか？かなりハイテンションで、はしゃいでおりました。<br />でも私は仕事。<br />&nbsp; 天気予報では昼過ぎまで、かなりの雪とのこと。傘は持っておりましたが、いくつかの<br />サンプルと書類、そして着替えの入ったバッグを二つ持ち、この大雪の中４軒のアポイン<br />トをこなすことを思うと、寒いし帰りたくなってきました。<br />&nbsp; ＪＲ品川から五反田へ。山手線で数駅です。既に品川駅のホームは通勤客でいつも以上<br />の大混雑。電車は「時間調整」とか言う「わけのわからんアナウンス」で、止まったまま<br />動かず数分間。２ー３本の電車をやり過ごして乗り込みました。<br />&nbsp; 今まで、東京でこのような（決して災害とまではいかない）大雪があると、なぜかＴＶ<br />各局が全国ネットで長々報道します。「車が何台スリップして動かないだの･･･」「渋谷<br />の交差点で女の子がシャーベット状の雪に足を取られるだの･･･」等々。「こんなこと東<br />京ローカルで報道せいや･･･関西は関係ないやろ･･･」「もっと報道すべき全国ニュースが<br />あるやろ･･･」と、いつもぼやく私です。<br />&nbsp; 天気予報で大雪情報を大きく報道するのは、翌日東京へ行く人も多いでしょうから必要<br />とは思いますが、過ぎ去ったことのこのような「三面記事的社会面」は、「東京ローカル<br />でのニュースで十分」と思っていますが、やはり日本の「首都＝東京」なんでしょうね。<br />東京人の苦しみは日本国民の苦しみと理解させる、この一極集中国家体制です。 でも、<br />当事者になれば、当日歩き回らなければならない出張者にとっては、そりゃ大変でした。<br />&nbsp; 東京へはしょっちゅう行くので、これらのアクシデントによる混雑には特別驚きはしま<br />せんが、特にこのような事態があるといつも思うのですが、東京の「人口集中、都市膨張」<br />はもう限界ですね。ちょっと電車トラブルが起こると「にっちもさっちも」行かなくなる。<br />&nbsp; お隣の横浜は、既に人口は大阪を追い抜いて日本第二の大都市ですが、昼間人口は夜間<br />人口より、かなり少ないとか。皆さん東京へ東京へと吸い込まれてゆくのですね。<br />&nbsp; その点関西は、都市圏規模は東京圏の半分と思いますが、京阪神の３都がお互いに通勤<br />客通学客を吸収しているのか、都市交通の機能が良いのか、あるいは適正なのかは判りま<br />せんが、最近は殺人的なラッシュアワーは無くなった気がします。関西地域の経済同様、<br />人口も増えていない事にも起因するのでしょうか？この２０年くらいで通勤が快適になっ<br />たことは間違いありません。<br />&nbsp; 私が就職した頃は(また古い話になってしまいますが)、通勤途上の御堂筋線天王寺駅も<br />難波駅も梅田駅も、いずれも朝はロープを張って改札制限なるものをしていたことを覚え<br />ています。そこには女性の黄色い叫び声、そして「足を踏んだ」「押したの」喧嘩と男性<br />の罵声はしょっちゅうででした。自動改札というのも人の流れをよくしたのでしょう。<br />あるいは日本人がおとなしくなったのかもしれません。<br />&nbsp; 関西では、朝夕の通勤時間帯は１０両編成、閑散時間帯は６両編成など、人の動きに応<br />じてフレキシブルに連結車両の増減をさせていると思うのですが、東京圏では、まずそう<br />いうことはないように思います。キャパシティが一杯で設備の余裕もダイヤの余裕もない<br />のでしょう。１０両なら一日中１０両。１６両なら早朝も深夜も同じ。空いていても込ん<br />でいても一緒です。<br />&nbsp; この現況を見てると、もう限界ですね東京圏は。あまりに人が多すぎる。どうしてこの<br />日本は国土計画がうまく出来なかったのでしょうか？ やはり政治が悪いのでしょうね。<br />そして、そういう政治家を生んだ我々国民が悪かったのかもしれません。</p><p>&nbsp; 次の日曜日で１１日は、あの震災から丁度一年。いろいろ考えさせられます。今の東京<br />に代わる機能が、今の日本で何処にあるのでしょうか？もしものことがあれば、本当にタ<br />イヘンですよ。これからのこの日本という国は。</p><p>&nbsp; お陰様で当日は３時位には雪も上がり、黒の革靴がグジュグジュになりながら塩を吹い<br />た状態で無事自宅まで帰ってきましたが、改めて考えさせらる一日でした。</p><p><span style="color: #ff0000"><font coior="red&gt;&lt;p&gt;&nbsp;※画面をクリックすると画像が拡大されます。&lt;/p&gt;&lt;/font&gt;
&lt;p&gt;2010/9/15&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;☆alibabaサイトに店舗を持ちました。&lt;br /&gt;
　今回世界中のバイヤーの目が集まるアリババの国際サイトに参入いたしました。&lt;br /&gt;
　岩崎㈱/織工舎の商品を　日本から、中国から世界に販売しようと思います。&lt;br /&gt;
　&lt;a target=" href="http://jp112202263.trustpass.alibaba.com/">&nbsp;<a onclick="window.open('http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/03/(表参道交差点）-thumb-200x150-thumb-300x225.html','popup','width=300,height=225,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/03/(表参道交差点）-thumb-200x150-thumb-300x225.html"><img style="margin: 0px 20px 20px 0px; float: left" class="mt-image-left" alt="(表参道交差点）.JPGのサムネール画像のサムネール画像" width="200" height="150" src="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/03/(表参道交差点）-thumb-200x150-thumb-300x225-thumb-200x150.jpg" /></a></font></span></p><p><span style="color: #ff0000"><font coior="red&gt;&lt;p&gt;&nbsp;※画面をクリックすると画像が拡大されます。&lt;/p&gt;&lt;/font&gt;
&lt;p&gt;2010/9/15&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;☆alibabaサイトに店舗を持ちました。&lt;br /&gt;
　今回世界中のバイヤーの目が集まるアリババの国際サイトに参入いたしました。&lt;br /&gt;
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　&lt;a target=" href="http://jp112202263.trustpass.alibaba.com/">※ 画像をクリックしていただきますと、<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 拡大画像をご覧いただけます。<br /></font></span></p><p>&nbsp;<a href="https://twitter.com/"><iframe style="width: 80px; height: 20px" class="twitter-share-button twitter-count-none" title="WEBサイト向けTwitter: ツイートボタン" src="http://platform0.twitter.com/widgets/tweet_button.html?_=1308541990375&amp;count=none&amp;id=twitter_tweet_button_0&amp;lang=ja&amp;original_referer=http%3A%2F%2Fwww.shokkohsys.co.jp%2Fblog%2F&amp;text=%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%95%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%BD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%81%AE%E4%BC%81%E7%94%BB%E8%A3%BD%E9%80%A0%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%20%E5%B2%A9%E5%B4%8E%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%3A%20%E7%A4%BE%E9%95%B7%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%96&amp;url=http%3A%2F%2Fwww.shokkohsys.co.jp%2Fblog%2F&amp;via=shokkohsha" frameborder="0" allowtransparency="allowtransparency" scrolling="no"></iframe></a></p>]]>
        
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    <published>2012-02-28T07:36:04Z</published>
    <updated>2012-02-28T07:36:38Z</updated>

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    <author>
        <name>大阪</name>
        
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        <![CDATA[<span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a onclick="window.open('http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2010/01/main225.html','popup','width=519,height=250,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2010/01/main225.html"><img class="mt-image-none" alt="main2.jpg" width="300" height="144" src="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2010/01/main2-thumb-300x144.jpg" /></a></span>]]>
        
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    <published>2012-02-28T07:33:50Z</published>
    <updated>2012-02-28T07:33:57Z</updated>

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    <author>
        <name>大阪</name>
        
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        <![CDATA[<span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a onclick="window.open('http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/02/main2.html','popup','width=519,height=250,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/02/main2.html"><img class="mt-image-none" alt="main2.gif" width="300" height="144" src="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/02/main2-thumb-300x144.gif" /></a></span>]]>
        
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    <title></title>
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    <published>2012-02-28T07:31:06Z</published>
    <updated>2012-02-28T07:31:22Z</updated>

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    <author>
        <name>大阪</name>
        
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        <![CDATA[<span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a onclick="window.open('http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2010/01/main224.html','popup','width=519,height=250,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2010/01/main224.html"><img class="mt-image-none" alt="main2.jpg" width="300" height="144" src="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2010/01/main2-thumb-300x144.jpg" /></a></span>]]>
        
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    <title>◆2012/2/6 社長ブログを更新しました</title>
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    <published>2012-02-07T00:29:27Z</published>
    <updated>2012-02-07T01:01:37Z</updated>

    <summary><![CDATA[［閑話休題・・1月編］ &nbsp; それにしてもこの冬は寒いですね。この寒さは...]]></summary>
    <author>
        <name>大阪</name>
        
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        <![CDATA[<p>［閑話休題・・1月編］ <br />&nbsp; それにしてもこの冬は寒いですね。この寒さは我々の業界にとってはありがたいことな<br />のですが「もうええわ」という感じです。私は自宅が奈良なので、大阪市内より３～４度<br />は毎朝の最低気温は絶対に低い。先日なんか、朝に台所（北向き）の温度計をみると１度<br />でした。室内ですよ。朝、顔を洗おうと洗面台で栓をひねると水がでない。水道管が凍結<br />しているのです。<br />&nbsp;<br />　さて、お正月明けから取引先へのあいさつ回りもそこそこに、すぐに実務に入っていま<br />した。今年こそは１０日の「えべっさん」参拝と思っていたらお正月のおみくじが「大吉」<br />だったので、これもパス。１月１２日から毎年のイタリア出張をこなしてバタバタしてい<br />たら、もう２月になっていました。節分もあっという間に通り過ぎ、もうすぐ私の誕生日。<br />免許更新の通知が来ていたので、これも行かねばなりません。いつもこの更新の頃がすご<br />く寒くて苦痛です。広い講堂のような場所で新しい免許証の交付を待たなければならない。<br />パスポートの増刷もしてきました。出張が多いのでイミュグレーションのスタンプを押す<br />ページが私の１０年パスポートでは無くなってしまいました。増刷後のパスポートは手帳<br />のように膨らんでいます。</p><p><a onclick="window.open('http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/02/Italian friends-thumb-200x150-thumb-300x225-thumb-200x150.html','popup','width=200,height=150,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/02/Italian friends-thumb-200x150-thumb-300x225-thumb-200x150.html"><img class="mt-image-none" alt="Italian friends.jpgのサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像" width="200" height="150" src="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/02/Italian friends-thumb-200x150-thumb-300x225-thumb-200x150-thumb-200x150.jpg" /></a><a onclick="window.open('http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/02/Monte Napleone in Milan.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/02/Monte Napleone in Milan.html"><img class="mt-image-none" alt="Monte Napleone in Milan.JPG" width="200" height="150" src="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/02/Monte Napleone in Milan-thumb-200x150.jpg" /></a>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; <iframe style="width: 80px; height: 20px" class="twitter-share-button twitter-count-none" title="WEBサイト向けTwitter: ツイートボタン" src="http://platform0.twitter.com/widgets/tweet_button.html?_=1308541990375&amp;count=none&amp;id=twitter_tweet_button_0&amp;lang=ja&amp;original_referer=http%3A%2F%2Fwww.shokkohsys.co.jp%2Fblog%2F&amp;text=%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%95%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%BD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%81%AE%E4%BC%81%E7%94%BB%E8%A3%BD%E9%80%A0%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%20%E5%B2%A9%E5%B4%8E%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%3A%20%E7%A4%BE%E9%95%B7%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%96&amp;url=http%3A%2F%2Fwww.shokkohsys.co.jp%2Fblog%2F&amp;via=shokkohsha" frameborder="0" allowtransparency="allowtransparency" scrolling="no"></iframe></p><p>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;＜ Italian friends ＞&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; ＜ Monte Napleone in Milan ＞<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<span style="color: #ff0000"> ※&nbsp; 写真をクリックしていただきますと、拡大写真をご覧いただけます。</span></p><p>&nbsp;&nbsp;　話しはころっと変わりますが、先日「関西人取扱説明書（千秋育子著）」なる本を知人<br />から借り受けました。私はどちらかと言えばスマートな関西人と思い込んでいたのですが<br />「関西人チェック度」という３０項目で当てはめると、まさに「リアル関西人」であった<br />ようです。この前も社員と商談の合間にコーヒーショップへ入ったのですが　カウンター<br />の中から二人なのになぜか「３名様ですね？」と言われたので、間髪いれず我々二人とも<br />同時に「なんでやねん、二人やないか！？」と切り返しました。女の子は「ガハハッ」と<br />笑って「すいませ～ん、お二人でした！」と&hellip;これまた間髪いれずに切り返し。みんなで<br />笑ってチョン。こういう会話は、やはり東京や関西以外ではコミュニケーションツールに<br />はならないようです。<br />　仕事柄、東京出張も多く「東京通の関西人」を自負し、「ベタ」な商売や会話をしない<br />ことを心がけていたつもりですが、この本を読めばかなりの誤解があったようです。私は<br />「完璧なベタ関西人」でした。</p><p><a onclick="window.open('http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/02/関西人取扱説明書2.html','popup','width=300,height=300,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/02/関西人取扱説明書2.html"><img class="mt-image-none" alt="関西人取扱説明書.jpg" width="150" height="150" src="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/02/関西人取扱説明書-thumb-150x150.jpg" /></a><a onclick="window.open('http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/02/富士山（左隅です）.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/02/富士山（左隅です）.html"><img class="mt-image-none" alt="富士山（左隅です）.JPG" width="200" height="150" src="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/02/富士山（左隅です）-thumb-200x150.jpg" /></a>&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp; <iframe style="width: 80px; height: 20px" class="twitter-share-button twitter-count-none" title="WEBサイト向けTwitter: ツイートボタン" src="http://platform0.twitter.com/widgets/tweet_button.html?_=1308541990375&amp;count=none&amp;id=twitter_tweet_button_0&amp;lang=ja&amp;original_referer=http%3A%2F%2Fwww.shokkohsys.co.jp%2Fblog%2F&amp;text=%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%95%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%BD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%81%AE%E4%BC%81%E7%94%BB%E8%A3%BD%E9%80%A0%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%20%E5%B2%A9%E5%B4%8E%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%3A%20%E7%A4%BE%E9%95%B7%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%96&amp;url=http%3A%2F%2Fwww.shokkohsys.co.jp%2Fblog%2F&amp;via=shokkohsha" frameborder="0" allowtransparency="allowtransparency" scrolling="no"></iframe></p><p>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;＜ 関西人取扱説明書 ＞&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; ＜ 富士山（左隅です） ＞<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; <span style="color: #ff0000">※&nbsp; 写真をクリックしていただきますと、拡大写真をご覧いただけます。</span></p><p><span>　先週その東京に行ってきました。ついでに飛行機から撮った「雪のかぶった富士山」を<br />撮りましたので添付します。その東京での話しです。<br />　東京ではファッションとしての「アニマル柄」ではなく、「大阪オバはん＝ヒョウ柄フ<br />ァッション」が誇張してマスメディアで披露され、そのオバはんの図々しさと相まって面<br />白おかしく紹介されるので、関西人としては少し辟易する事があるのですが、わたしの経<br />験では「都営浅草線」台東区界隈で見かけるケースも多いと思うのですがね&hellip;。<br />　夜に取引先と入った居酒屋のオーナーママさんも、まさに「東京下町」のおばちゃんで<br />「ヒョウ柄のセーター」を着ていました。そして&hellip;銀座線「表参道」から「新橋」へ向か<br />う地下鉄内でも、前の席が空いたので座ろうとすると、横から「ガサッ」と割り込んでき<br />て、どっしり私の目の前に座る「東京オバはん」もいるではありませんか。そして、その<br />オバはんは坐るなり読みだした本が「人生の指南書」を書いたマニュアル本であることに<br />笑ってしまいました。「まずお前の頭と行動の指南せえ！！」<br />　もっとも大阪に帰った翌日、難波から乗ろうとした電車でも列を乱すどころではなく<br />「真横」から「横入り」テクニックをもった「大阪オバはんの４人軍団」にも驚きました<br />が&hellip;やはりこういう図々しさは、その手口といい大阪のほうが上のようです。<br />　そのヒョウ柄ママさんの居酒屋で一杯飲んだ後、夜の完成間際の（東京人の新自慢）<br />「東京スカイツリー」を見に行こう&hellip;ということで行ってきました。といっても、まだラ<br />イトアップされているわけでもなく、ガスっていたので寒いだけで何も見えませんでしたが。<br />　なんとその高さは６３４ｍだそうです。すごいですね。そりゃテレビで見る以上にすご<br />いですわ。下から見上げたらその高さはもちろん体積もびっくりするほど巨大です。でも<br />大阪奈良県境の生駒山が６４２ｍですから大阪の「勝ち～」。まあ、どうでもよい話しで<br />すが&hellip;という１月でした。<br />&nbsp;<br /></span></p>]]>
        
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    <title>大チェックカシミヤマフラー ピンク</title>
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    <published>2012-01-18T00:46:32Z</published>
    <updated>2012-01-18T01:01:42Z</updated>

    <summary>上質な内モンゴル産のカシミヤを使用したマフラーです。肌触り、暖かさが違います。ピ...</summary>
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        <name>大阪</name>
        
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        <![CDATA[<span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><p><a onclick="window.open('http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/01/71006-111506pink24.html','popup','width=402,height=550,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/01/71006-111506pink24.html"><img style="margin: 0px 20px 20px 0px; float: left" class="mt-image-left" alt="71006-111506pink2.JPG" width="150" height="205" src="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/01/71006-111506pink2-thumb-150x205.jpg" /></a></p><p>上質な内モンゴル産のカシミヤを使用したマフラーです。<br />肌触り、暖かさが違います。<br />ピンクのグラデーションとブルーのチェックが新鮮！<br />チェックの間に薄いイエローのラインが入っています♪</p><p>【素材】カシミヤ ９７％<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 毛&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; ３％</p><p><span style="color: #ff0000">※画像をクリックしていただきますと、<br />&nbsp; 拡大画像をご覧いただけます。<br /></span></p></form><p><a href="http://scarf-likes-muffler-shokkohsha.com/shopdetail/012004000018/026/001/order/"><img class="mt-image-none" alt="織工舎 Premium Web Shop" width="100" height="20" src="http://www.shokkohsys.co.jp/img/kounyuu.jpg" /></a></p>]]>
        
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    <title>◆2012/1/5 社長ブログを更新しました。</title>
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    <published>2012-01-11T09:29:42Z</published>
    <updated>2012-04-10T00:11:52Z</updated>

    <summary>新年明けましておめでとうございます。本年もご指導のほどよろしくお願い致します。&amp;...</summary>
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        <name>大阪</name>
        
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        <![CDATA[<p><strong><span style="font-size: 130%">新年明けましておめでとうございます。<br />本年もご指導のほどよろしくお願い致します。<br /></span></strong>&nbsp;<br />（お正月&hellip;いろいろ話し～年賀状論からの展開）<br />　お正月は久々にゆっくりしました。三が日は炬燵から５ｍ以上は動かず、年賀状や朝刊<br />を見てテレビだけで気がつけば夕方。テレビと食事以外は何をしたのか記憶がさだかでな<br />いグータラ生活でした。<br />　ところで今年頂いた年賀状で気づいたことが一つあります。一筆手書きで添えている人<br />が例年より多い。ＰＣでの制作ではなく手書きの人も増えました。なぜでしょう？<br />&nbsp;<br />　私は比較的デジタル人間であると思っています。でも年賀状はなぜか手書き。その為に<br />１０年くらい前にモンブランの万年筆を買いました。（でも今年はインクがないことに年<br />末気づき＜モンブランはやはり純正のインクが味がでます＞ましたが手に入らず。）<br />　デジタル人間&hellip;というのは言いすぎかもですが、毎日ＰＣを使い、スマホがでれば、<br />すぐに手に入れ、Ｉｐａｄも買ってしまいましたし、お正月からＦａｃｅ　ｂｏｏｋも始<br />めました。メールは沢山きまますし、それに追いまくられる毎日です。<br />　そういう意味からではないですが、「年賀状ぐらいはアナログで&hellip;」ということで、印<br />刷はしますが、表書きの宛名はいつも手書きです。そして基本的には添え書きで一筆書く<br />ように心がけています。年賀状は古風が良いという昭和人間です。<br />　パソコンの年賀状で楽しいキャラのある年賀状も頂きますが、こと自分が出す年賀状と<br />しては、あまり好きになれません。下手な字でも「手書き」があれば「自分のキャラ」と<br />「年に一度の挨拶は手書きやろ」と思うのは、１９５４年生まれという年齢のせいでしょ<br />うか？いやそういうことはない。同年齢でもＰＣの年賀状は大変多い。基本的にコンサバ<br />なのかもしれません。だから年賀状づくりは年末のストレスの一つでもあります。<br />　毎年ながら、今年こそは「元旦配達を目指そう」と印刷割引のある１１月に手配をし、<br />早くから自宅の机には、前年の年賀状の束と共に準備しています。でもぎりぎりまですべ<br />き事を延ばすのが、私の欠点&hellip;いつもできない。毎年毎年、年賀状を書くのは紅白を見な<br />がら&hellip;。そして出来上がるのは、日が変わった夜半過ぎ。元旦の朝に車で郵便局の本局ま<br />で行って投函。このような年末が、３０年以上続いています。昨年は少し心を入れ替えて、<br />例年より一日早く３１日朝に投函しました。それでも元旦配達は無理だったでしょうね。<br />&nbsp;<br />　話しをもとに戻します。「一筆書いている年賀状が増えた」なぜでしょう。やはり前述<br />通り「私のつきあう相手の年齢が高くなった&hellip;事（古くなった）もあるかな？」と思いま<br />す。早いもので、この２月には私も５８歳。学校を出て既に３６年が過ぎました。サラリ<br />ーマン生活は経験したものの、若い時は「２代目のボン」と言われ、それが癪なので、当<br />時の社長である父親への対抗心もあって「遮二無二」働いてきました。「え～それが気が<br />つけば５８歳！！？」　サラリーマンならあと２年で定年です。<br />　年賀状にも学生時代の先輩からは「来年定年です&hellip;」「退職金を使って家をバリアフリ<br />ーに改装する予定です」など。「家族が増えました」が無くなり&hellip;「孫ができました」に<br />変わってました。何年か前の「転勤です」「たまには飲もうぜ！」という内容から大きな<br />変化です。<br />　考えてみれば　最近は同窓会の頻度が短くなり、参加者に新たなメンバーが増えてきた<br />ような気もします。子育てから解放され（女性の中には孫の世話で行けない&hellip;という人も<br />いましたが）、私も若い頃の同級生と会うのが、今まで以上に楽しみになってきました。<br />これはネガティブな意味での「過去回帰」ではなく、私の世代が「新たな節目」に向かっ<br />ているのだと思います。だからここらあたりで同窓会に参加して人脈の再確認もしたい&hellip;<br />のか？<br />&nbsp;<br />　私たちの世代は&hellip;私は大阪市内で生まれ育ちました。小学生の頃には、既にほとんどの<br />家には「白黒テレビ」と「黒電話」がありましたし、東京オリンピックも東海道新幹線の<br />開通も明確に記憶がある世代です。今ある文明の利器（いい方が古いかも）の原型は、<br />すでに物心ついたころにはありました。そして、高度経済成長と万博とキャンディーズで<br />青春時代をおくった世代です。でも団塊の世代と新人類世代の間という比較的地味な世代<br />でもあります。<br />　もちろんそいう時代ですから　家の商売は浮き沈みはあったようなので、贅沢はさせて<br />もらえませんでしたが、幸いにも極端な貧乏や困窮の生活も知りません。でも、親の世代<br />は戦争を経験し、その後の戦後の混乱を経験した年代です。商売人の家庭でしたので「働<br />くざるもの食うべからず」が教育でした。また、父親はお寺の生まれで帝国陸軍では将校<br />でしたから、「質素倹約」「質実剛健」の「教え」で育ちました。<br />　そして、就職活動期に「オイルショック」に見舞われ、働く場所を必死に卒業前に探し<br />た世代です。その後の安定成長期（といえば聞こえがよいが、要するに低成長になり給与<br />もそれほど増えない時代）の第1期生だったと思います。<br />　その後、３０代半ばの降って湧いたようなバブル経済の頃には、それまでの経験から<br />「これは虚構経済だ、こんな時代がいつまでも続くはずがない」と疑問をもった世代です。<br />その後の失われた２０年、そしてそれに続く「大不況」の中では、仕事の中核をなしてい<br />た年齢世代です。だから「働くこと」に関しては、そういう育った環境からか「ストウィ<br />ック」な感覚をもつ世代かもしれません。そして皆が皆「貧乏性」です。「もったいない<br />精神」を持っていて、私も事務机の中の不要物をなかなか捨てる勇気がありません。その<br />我々の世代が「定年&hellip;」の話しが出てきている２０１２年になりました。<br />&nbsp;<br />　私もこの年齢になって&hellip;今でこそ偉そうにいえますが、人生には必ず「節目」「分水嶺」<br />があります。「この俺が&hellip;おれたちの世代が&hellip;？」その大きな節目になりつつある&hellip;まさ<br />に今の日本経済と国情そのものです。<br />　私が３０数年前、初めてヨーロッパに行った時「なんと町が&hellip;国が&hellip;人が&hellip;落ち着いて<br />いるんだ」と驚きました。「国と町と人に品格」がありました。まさに朝早から走ってい<br />るのは「観光に精出す日本人」と「犬」だけだったとように思います。でもその落ち着き<br />の中でも西欧のビジネスマンは、やはり当時は働いてました。でも、当時の私たち日本人<br />の働き方と違っていたように感じました。ウサギ小屋と言われた小さな家から、痛勤電車<br />といわれた満員電車で毎日通っていた日本の猛烈サラリーマンと違い、彼らは頭を使って<br />働いていたのです。そして夏休みも十分に取っていました。それが当時の日本人にはまだ<br />なかったように思います。まだまだ日本は、その頃「お正月休み」「お盆休み」は、せい<br />ぜい４～５日、ようやく月２回の土曜休みが定着しだした頃です。<br />　いま、日本は苦しんでいます。ＧＤＰが中国に抜かれ、今後、先進国の一端にのこれる<br />のか、どうなのかという焦りもあります。でも「ほんじょそこいら」のこの１０年で、<br />急激に発展した新興経済国と日本は根本的に違います。今や当時の西欧諸国と同じ「国に<br />品格がある緑豊かな落ち着いた国土があり、出来上がった社会資本の蓄積」もあります。<br />ただちょっと借金は多い。だから、私たちは彼らを見習って「頭を使って」働かなければ<br />なりません。過去の働き方では新興国に人の数も負けるのです。頭脳を使いましょう。<br />&nbsp;<br />　ころっと話しは変わりますが、元旦にテレビで「さんまと木村拓也」がＭＣを務めるバ<br />ラエティを見ていました。私は「明石家さんま」の芸風がどうのこうのというのはわかり<br />ませんが、どちらかと言えば好きなタイプです。なぜなら、いつでも「一生懸命」しゃべ<br />っているから。その「しゃべり」にパワーがあるからです。そして「私的」には、その芸<br />風は大変面白い。その彼が（もちろん年末の録画でしょうが）「今年はワクワク生きたい」<br />と言っていました。子供の頃「お正月にワクワクする」「入学式にワクワクする」「遠足<br />にワクワクする」「運動会にワクワクする」といろいろありました。私も今年は「ワクワ<br />クする仕事／人生」を求めてゆきたいと思います。初詣のおみくじは、昨年に続く「大吉」<br />でした。一生懸命 頭を使って進みましょう。<br />&nbsp;<br />（ＰＳ）<br />　会社のスタートは本日５日ですが、昨日、銀行への挨拶もあって、大阪市内へ出かけま<br />した。帰宅の途中の「生駒駅」で乗換のときには、小雪が舞う寒い日でした。<br />　夕方に近い時刻でしたのでお腹もすくし、余計に寒さが身にしみました。そのホームで<br />見つけた自動販売機の「金のおしるこ」&hellip;缶のストラップから中の小豆を吸い上げるのは<br />少し苦労しますが　すごくおいしいです。１２０円&hellip;生駒駅１，２番線ホーム：近鉄京阪<br />奈線（地下鉄中央線）にあります。<br />&nbsp;</p><p><a onclick="window.open('http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/01/DSC_0368.html','popup','width=480,height=640,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/01/DSC_0368.html"><img class="mt-image-none" alt="DSC_0368.JPG" width="200" height="266" src="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/01/DSC_0368-thumb-200x266.jpg" /></a>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; <a onclick="window.open('http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/01/年賀状5.html','popup','width=873,height=617,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/01/年賀状5.html"><img class="mt-image-none" alt="年賀状.jpg" width="220" height="155" src="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2012/01/年賀状-thumb-220x155.jpg" /></a></p><p>&nbsp;<span style="color: #ff0000">※ &nbsp;写真をクリックしていただきますと、</span><span style="color: #ff0000">拡大写真をご覧いただけます。</span></p><p><a href="https://twitter.com/"><iframe style="width: 80px; height: 20px" class="twitter-share-button twitter-count-none" title="WEBサイト向けTwitter: ツイートボタン" src="http://platform0.twitter.com/widgets/tweet_button.html?_=1308541990375&amp;count=none&amp;id=twitter_tweet_button_0&amp;lang=ja&amp;original_referer=http%3A%2F%2Fwww.shokkohsys.co.jp%2Fblog%2F&amp;text=%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%95%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%BD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%81%AE%E4%BC%81%E7%94%BB%E8%A3%BD%E9%80%A0%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%20%E5%B2%A9%E5%B4%8E%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%3A%20%E7%A4%BE%E9%95%B7%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%96&amp;url=http%3A%2F%2Fwww.shokkohsys.co.jp%2Fblog%2F&amp;via=shokkohsha" frameborder="0" allowtransparency="allowtransparency" scrolling="no"></iframe></a>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>◆2011/12/17社長ブログを更新しました。</title>
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    <published>2011-12-19T09:40:23Z</published>
    <updated>2011-12-19T09:50:13Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;(デリー空港 よもやま話) &nbsp; またインドに来ました。この...]]></summary>
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        <name>大阪</name>
        
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        <![CDATA[<p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">&nbsp;</span>(デリー空港 よもやま話) <br />&nbsp; またインドに来ました。この１年間で４回も来たことになります。バンコックからコル<br />カタに入り、チャンディガル、ルディアナと飛行機や車で回りまして、デリーから今帰国<br />のフライトを待っています。ボーディングの時間まで、あと１時間１５分。バンコックま<br />で飛びます。<br />&nbsp; ただ、バンコックでのコネクションが悪く、大阪行きまで５時間もあるので、一旦出国<br />して空港で知人と会うつもりです。<br />&nbsp; こういう場合、バンコックではトランジット扱いで手荷物だけでタイに入国し、そして<br />再び出国をして、デリーで預けたバゲージはスルーで大阪まで行ってくれると思ったので<br />すが、カウンターでその旨をつたえると、&quot;you must pick up your baggage at bangkok <br />airport and you must check in for Osaka flight with baggage at there&quot; と言われ、<br />邪魔くさいことになりました。<br />&nbsp; ところで、デリーの国際空港は愛煙家には優しいエアポートで、スモーキングゾーンが<br />手荷物チェックのあとすぐ横のロケーションにあるのですが (１５番ゲート横＝参考まで<br />に)、 これがまた屋外に作られた３０坪くらいのネットに囲まれた世界。私はよく知りま<br />せんが刑務所の運動場のような感じ？デス。<br />&nbsp; 今は季節が良いので快適ですが、８月の真夏は最悪でした。</p><p><a onclick="window.open('http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2011/12/デリー空港スモーキングゾーン1.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2011/12/デリー空港スモーキングゾーン1.html"><img class="mt-image-none" alt="デリー空港スモーキングゾーン.JPG" width="200" height="150" src="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2011/12/デリー空港スモーキングゾーン-thumb-200x150.jpg" /></a><a onclick="window.open('http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2011/12/刑務所運動場的喫煙室.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2011/12/刑務所運動場的喫煙室.html"><img class="mt-image-none" alt="刑務所運動場的喫煙室.JPG" width="200" height="150" src="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2011/12/刑務所運動場的喫煙室-thumb-200x150.jpg" /></a></p><p>&nbsp;<span style="color: #ff0000">※ &nbsp;写真をクリックしていただきますと、</span><span style="color: #ff0000">拡大写真をご覧いただけます。</span></p><p><span style="color: #ff0000"><iframe style="width: 80px; height: 20px" class="twitter-share-button twitter-count-none" title="WEBサイト向けTwitter: ツイートボタン" src="http://platform0.twitter.com/widgets/tweet_button.html?_=1308541990375&amp;count=none&amp;id=twitter_tweet_button_0&amp;lang=ja&amp;original_referer=http%3A%2F%2Fwww.shokkohsys.co.jp%2Fblog%2F&amp;text=%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%95%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%BD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%81%AE%E4%BC%81%E7%94%BB%E8%A3%BD%E9%80%A0%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%20%E5%B2%A9%E5%B4%8E%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%3A%20%E7%A4%BE%E9%95%B7%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%96&amp;url=http%3A%2F%2Fwww.shokkohsys.co.jp%2Fblog%2F&amp;via=shokkohsha" frameborder="0" allowtransparency="allowtransparency" scrolling="no"></iframe></span></p>]]>
        
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    <title>◆2011/12/6 社長ブログを更新しました</title>
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    <published>2011-12-05T09:15:25Z</published>
    <updated>2011-12-05T09:37:24Z</updated>

    <summary><![CDATA[忙しかったといういつもの理由ですが、久々のブログ更新です。&nbsp; 愛車シル...]]></summary>
    <author>
        <name>大阪</name>
        
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        <![CDATA[<p>忙しかったといういつもの理由ですが、久々のブログ更新です。</p><p>&nbsp; 愛車シルビアを点検にだしました。走行距離はそう多くはないと思うのですが、４月に<br />車検は終わったものの、何せ12年目に突入した車ですし、ワイパーも少しいかれてるし、<br />冬を迎える前にチェックを依頼したわけです。<br />&nbsp; 人口減少社会に入り、車の社会ニーズも過去とは変わってきているこの頃です。外需で<br />儲けていた日本の自動車メーカーが、強烈な円高や韓国をはじめとする新興国の車によっ<br />て、各国での競争で少しコケかけている昨今、今だ日本経済の中核を占める産業であるわ<br />けですから、少し彼らの動向も気になります。他人様の商売を気にしている余裕は無いの<br />ですが&hellip;。<br />&nbsp; 私は日本というこの国はこのままでは奈落の底へ真っ逆さまと思っています。内需喚起<br />と言いますが、人口減によって需要のパイの奪い合いは、益々過酷になることは間違いあ<br />りません。だから政府は外国人の訪日観光を促進することによる需要増を国策としてを躍<br />起になっているのでしょうが、今回の震災や原発事故、円高など、思わぬアクシデントが<br />発生する社会ですから、そう一朝一夕にはいきません。車も内需は絶対増えない。買い換<br />え年月も今以上に長くなることは間違いありません。幸か不幸か日本車はやはり優秀で、<br />愛車シルビアもこの１１年間で故障と言える不具合は、本当にありません。パンク１回と<br />点火プラグの交換1回だけです。これは故障ではない。</p><p><a onclick="window.open('http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2011/12/シルビア2.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2011/12/シルビア2.html"><img style="margin: 0px 20px 20px 0px; float: left" class="mt-image-left" alt="シルビア.JPG" width="250" height="187" src="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2011/12/シルビア-thumb-250x187.jpg" /></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: #ff0000">※ &nbsp;写真をクリックしていただきますと、</span></p><p><span style="color: #ff0000">拡大写真をご覧いただけます。</span></p><p>&nbsp;<iframe style="width: 80px; height: 20px" class="twitter-share-button twitter-count-none" title="WEBサイト向けTwitter: ツイートボタン" src="http://platform0.twitter.com/widgets/tweet_button.html?_=1308541990375&amp;count=none&amp;id=twitter_tweet_button_0&amp;lang=ja&amp;original_referer=http%3A%2F%2Fwww.shokkohsys.co.jp%2Fblog%2F&amp;text=%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%95%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%BD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%81%AE%E4%BC%81%E7%94%BB%E8%A3%BD%E9%80%A0%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%20%E5%B2%A9%E5%B4%8E%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%3A%20%E7%A4%BE%E9%95%B7%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%96&amp;url=http%3A%2F%2Fwww.shokkohsys.co.jp%2Fblog%2F&amp;via=shokkohsha" frameborder="0" allowtransparency="allowtransparency" scrolling="no"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp; 今まで乗ったゴルフやオペルのドイツ車は、小さな電気系統の故障が頻発してました。<br />パワーウィンドゥが動かなくなる、ブレーキランプが故障？と思ったら、翌日は点灯する<br />&hellip;など。そこでです。車のディーラー方々への提言。エコカーや電気自動車などが世界の<br />先鞭をきって拡販しているのはわかりますが、「若者の車離れ」などの評論家筋のつまら<br />ぬ後付けの理由に惑わされず「売れない売れない」と言ってないで、既に売った車のアッ<br />プグレード、リニューアルビジネスをすれば新しいマーケット開拓が出来るのではないで<br />しょうか？<br />&nbsp; 私はシルビアは大変気に入っています。人は「若者の暴走車」と言いますし、事故率が<br />高い車で保険料率も高い。わたし自身も、この車が少し走りが良すぎて・・今だこの車の<br />せいでゴールド免許は手にしたことはありません。でも１１年乗った現在でも、まだまだ<br />走りはツッパったアンちゃんには負けない性能です。そして、そのスタイリングは歳月を<br />感じさせないデザインです。<br />&nbsp; ただスポーツカー仕様ゆえに、どうも内装が安っぽい。この車を買ったとき、私はまだ<br />４０代。１１年過ぎた今、どうみても５０代半ばを過ぎた「社長」が乗る車には、傍目に<br />見えないのです。今、和製ベンツ、和製ＢＭＷに変身すべく、総革張り、木目調の室内へ<br />の変身を密かに画策中です。こういう発想をする同世代は多いと思うのですが&hellip;これは車<br />のディーラーにとってもビジネスになると思いますがね。<br />&nbsp; 例えば、イチローがしていたようにマーチをエンジンも内装もアップグレードして高級<br />車に変身するなど&hellip;私は大変憧れました。需要は絶対あると思うのですが&hellip;。<br />&nbsp; 他にもビジネスモデルのアイデアはあります。例えば航空業界。ＪＡＬやＡＮＡなども<br />果たして、これから日本のフラッグキャリアとして生きてゆけるのでしょうか？双方とも<br />今後ＬＣＣへの進出も取り沙汰されていますが、旅客需要の食い合いなることは間違いあ<br />りません。マイレージ旅客の囲い込みも限界と思います。私も出張にはＪＡＬをしょっち<br />ゅう利用しますが、国内線も国際線もラウンジの混雑は昨今ファミレス並みです。何も上<br />級パッセンジャーとしてのステータスがない。<br />&nbsp; 私は、日本の航空会社も日本人顧客重視から外国人(特に経済発展著しいアジア圏顧客)<br />の重視のフライトスケジュールに変えるべきと思っています。今は、あくまで日本人旅客<br />のためのフライトスケジュールです。要するに日本人旅行者が、朝出発でできて、夜帰国<br />というタイムスケジュールです。<br />&nbsp; これは日本人にとっては便利ですが、外国人にとっては大変不便です。今後、日本人旅<br />客は確実に減るはずです。（生産者人口は１９９５年からこの１５年で５００万人も減少）<br />これからは、外国人旅客を獲得しないと鶴丸マークも今後行きていけないと思います。<br />&nbsp; 現に、資源がなく観光立国と貿易立国を成立されているシンガポール。この国のフラッ<br />グキャリア、シンガポール航空の日本へのフライトスケジュールは、まさしくシンガポー<br />ル人の為のスケジュールではなく、日本人顧客の為のスケジュールです。ヨーロッパ諸国<br />のキャリアーのフライトもそうです。日本人取り込みの為のフライトスケジュールです。<br />これは、彼ら（外国経済の稼ぎで日本のＧＤＰには反映されない）全部需要が海外に取ら<br />れてゆく。もっともっと海外からの顧客を取り込まないとダメなのでは？といつも思って<br />います。<br />&nbsp; 人のビジネスにはいろいろとチャチャをいれて、まっとうな意見やアイデアが出てくる<br />私なのですが、いざ自分のビジネスとなると&hellip;悩んでいるうちに、もう今年も12月に入り<br />ました。</p><p>&nbsp;&nbsp; 話しは変わりますが、上海に於いて先日１１月末から１２月１日まで、この春に続いて<br />２回目の展示会に参画しました。これも私なりの外需の取り込みであり参戦です。<br />来週から、また今年４回目のインドへ出張します。<br />これは内需への売り込み商品手配ですが&hellip;(^-^)/</p><p>&nbsp;<span style="color: #ff0000"><a onclick="window.open('http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2011/12/DSCN27762.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2011/12/DSCN27762.html"><img style="margin: 0px 20px 20px 0px; float: left" class="mt-image-left" alt="DSCN2776.JPG" width="250" height="187" src="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2011/12/DSCN2776-thumb-250x187.jpg" /></a></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: #ff0000">※ &nbsp;写真をクリックしていただきますと、</span></p><p><span style="color: #ff0000">拡大写真をご覧いただけます。</span></p><p><iframe style="width: 80px; height: 20px" class="twitter-share-button twitter-count-none" title="WEBサイト向けTwitter: ツイートボタン" src="http://platform0.twitter.com/widgets/tweet_button.html?_=1308541990375&amp;count=none&amp;id=twitter_tweet_button_0&amp;lang=ja&amp;original_referer=http%3A%2F%2Fwww.shokkohsys.co.jp%2Fblog%2F&amp;text=%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%95%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%BD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%81%AE%E4%BC%81%E7%94%BB%E8%A3%BD%E9%80%A0%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%20%E5%B2%A9%E5%B4%8E%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%3A%20%E7%A4%BE%E9%95%B7%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%96&amp;url=http%3A%2F%2Fwww.shokkohsys.co.jp%2Fblog%2F&amp;via=shokkohsha" frameborder="0" allowtransparency="allowtransparency" scrolling="no"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>「Shokkohsha Premium Web Shop」リニューアル★</title>
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    <published>2011-11-21T04:15:17Z</published>
    <updated>2011-11-21T04:27:55Z</updated>

    <summary>「Shokkohsha Premium Web Shop」をリニューアルしました...</summary>
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        <name>大阪</name>
        
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        <![CDATA[<p style="text-align: center"><span style="font-family: MS Gothic"><span style="font-size: 120%"><span><strong><span><span style="color: #000080">「Shokkohsha Premium Web Shop」をリニューアルしました!<br />新しく商品も多数掲載しておりますので、ぜひ一度ご覧下さい!!<br /><a href="http://scarf-likes-muffler-shokkohsha.com/">http://scarf-likes-muffler-shokkohsha.com/</a><br /></span></span></strong></span></span></span></p>]]>
        
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    <title>＜アクリル＞ラビットファー付 リボンポンチョ ピンクベージュ</title>
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    <published>2011-11-02T02:23:41Z</published>
    <updated>2011-11-02T02:29:05Z</updated>

    <summary>可愛らしいリボン型のポンチョです！ラビットファーのトリミングが付いていてかわいい...</summary>
    <author>
        <name>大阪</name>
        
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        <![CDATA[<p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a onclick="window.open('http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2011/11/71008-330928 (11).html','popup','width=431,height=604,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2011/11/71008-330928 (11).html"><img style="margin: 0px 20px 20px 0px; float: left" class="mt-image-left" alt="71008-330928 (11).JPG" width="150" height="210" src="http://www.shokkohsys.co.jp/assets_c/2011/11/71008-330928 (11)-thumb-150x210.jpg" /></a></span>可愛らしいリボン型のポンチョです！<br />ラビットファーのトリミングが付いていてかわいいですよｖ<br />コートを着込むには早い時期、肌寒い季節にピッタリです！<br />起毛が多いアクリルモヘアの糸を使っているので羽織ると<br />とっても暖かい！<br />デニムに合わせても女の子らしい着こなしができて、<br />お薦めです♪</p><p>【素材】アクリル 100％&nbsp; ラビットファー</p><p>&nbsp;<font color="#ff0000">※画像をクリックしていただきますと、拡大画像をご覧いただけます。</font></p><p>&nbsp;<a href="http://scarf-likes-muffler-shokkohsha.com/shopdetail/020003000005/"><img class="mt-image-none" alt="織工舎 Premium Web Shop" width="100" height="20" src="http://www.shokkohsys.co.jp/img/kounyuu.jpg" /></a></p>]]>
        
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