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  • 従来型のソックスは左右同じですが、
    一部(最近は増加しつつありますが)5本指ソックスや
    左右で親指や土踏まずなどの形をソックスに反映させ、
    履き心地を追求した商品も開発されています。

  • 「フリンジ」とはマフラー・ストールなどの両端に付いている『房』の事を
    いいます。
    『糸や毛糸を束ねた布端の房(ふさ)。へりの飾り。』【広辞苑より】
    種類はいろいろあります。
    切り房(短い)
    より房(撚っていて長い)
    結び房(根元で結んでいる)

  • 弊社では現時点での販売はしておりません。
    一般的に有機農法で栽培された綿花を使ったオーガニック・コットンなど
    の商品は比較的、市場に流通しています。
    最近では、竹やバナナの繊維も開発されています。

  • 1.基本的に当社の営業日でしたらば商談時刻を事前打ち合わせさせて
     いただいた上で、当オフィスにお越しいただくことは可能です。
     また、ロケーションにもよりますが、当社の方から訪問商談をさせてい
     ただくことも可能です。

    2.大阪のオフィスには日本製ほか中国製・イタリア製など多数の
     クオリティサンプルが揃っておりますが、東京は基本的に
     セールスオフィスですので、サンプルは少数です。
     基本的には大阪ベースでの企画商談の方がクイックにさせて
     いただけると思います。

    3.東京と大阪オフィスはインターネットTVで24時間結んでいますので、
     TVを介しての商談も可能です。

    4.上海では、中国製の商品の商談は可能です。
     ご連絡いただければアレンジさせていただきます。

  • 基本的に素材にかかわらず、ご家庭での洗濯はお奨めできません。

    クリーニング店で確認されるほうがベターだと思います。

    マフラー・スカーフは服地以上にソフトさを要求されるので、
    素材が大変デリケートです。

    またフリンジ(房)や起毛を施した商品は、たとえクリーニングに出されても
    その後の完璧な現状維持は大変難しいと思われます。

    更には装飾として、スパンコールやラインストーンなどを施した商品も
    ありますので、ご家庭でのお手入れは難しくなっております。

    最近はウールやカシミヤ素材の手洗い可能な洗剤なども
    一般に販売されている様ですが、商品ご購入の際の洗濯表示を目安に
    クリーニング店にて、ご相談されるのが最善かと思われます。

  • 厳格な定義はありませんが、
    一般的にレギンスは足先まであるタイツに対し、
    くるぶし以下の部分がない物を言います。

    また、トレンカは足先からくるぶしにかけてつながったもので、
    野球のストッキングのような形をしたタイツを
    業界ではトレンカと表現しています。

  • 商品内容や数量・シーズン(閑散期・繁忙期)によりますが、
    サンプル商品は決定から40日、本番商品は発注から45日~50日
    を基本にご検討いただければと思います。

  • 基本的には素材にかかわらず、専門的な技術が必要ですので
    クリーニング店とご相談ください。

  • 商品によります。国内生産・海外生産で少量生産は可能ですが、
    生産ロットは常に価格とリンクしますので、詳細をお伺いしないと
    検討に入る事ができません。

  • 昨今男女問わず、身長・体形の発達で当然の事ながら
    足のサイズも大きくなってきています。
    そこで最近は、婦人のサイズを従来の22-24から23-25へ、
    紳士では24-26から25-27へと企画を1センチずつ大きく
    している商品もあります。
    ただ、これもメーカー・工場によって様々で統一された規格では
    ありません。

  • シーズンが終了して商品を保管される場合、蛍光灯・日光などが
    当たらないところでの保管をお願いします。

    耐光の堅牢度での試験は基準値をクリアしておりますが、
    色・素材によっては変色が起こる可能性があります。

    また部分的に当たる強い光は禁物です。ご注意ください。

  • 一部の商品においてはストックサービス(ノーミニマム)の販売をしておりますが、
    基本的に弊社はお取引先様のOEM商品を生産しております。

  • 業務に精通した企画担当者及び、契約の企画デザイナーがおりますのでご相談ください。

  • 保管の前には、シーズン中のお手入れを行い、必ず汚れを完全に
    取っておいてください。

    汚れたまま保管すると、害虫がつく原因になります。

    1.光・ホコリ対策:日光や蛍光灯などの紫外線は、変色・褐色の
     原因になります。
     また、ホコリはファーを傷め、毛抜けの原因になります。
     通気性のあるカバーを掛け、光とホコリを遮断します。

    2.硬化・カビ・虫食い対策:保管の理想的な状態は、
     温度が10℃以下、湿度が約50%とされています。
     厳密に守らなければならないものではありませんが、
     暗冷な通気性の良い所で、毛が押し潰されることの
     ないようゆったりと収納し、防虫剤を活用します。
     防虫剤は、2種類以上を同時に使うと化学変化を起して
     シミの原因になる場合があるので必ず一種類でご使用ください。
     また、除湿剤は硬化の原因になる場合がありますので、
     使用には注意が必要です。

    3.毛並み保護対策:ファーが押しつぶれないように、
     前後の間隔を十分にとって、タンスに吊るして保管します。

  • 修理が可能かどうかは その破損部分と内容によります。
    具体的な内容がわかれば、当社へお問い合わせください。

  • 原産国、同じクオリティでもその原料の内容によって原価は
    ぜんぜん違いますし、生産時の数量、商品のウエイト(重さ)、
    技術的な問題、シーズン 流通ルート、ブランドなどによって
    価格は変わります。

    市場原理が働く資本主義社会では仕方がありません。

    だから同じ品質でも商品クオリティの善し悪しを見る目は必要ですね。

  • 1枚に使用する糸のウエイト(重量)によって決める場合や、}糸・生地の品質検査を公的機関で受け、その内容で判別する場合などいくつかの方法がありますが、
    当社では基本的に後者で判別、品質内容をお知らせするようにしています。

  • 基本的に同義語とお考えください。
    マフラー・ストール・スカーフ・ショールなど言い方はいろいろです。
    英語では、これら全てをCARF(スカーフ)と称されています。

  • 弊社は岐阜に当社商品のアウトレット「織工舎プレミアムショップ」や
    「ウェブショップ(http://www.scarf-likes-muffler-shokkohsha.com)」
    もありますので1枚からお買い求めいただけます。是非ご利用下さい。

企画生産ディヴィジョン

マフラー岩崎:大阪ディヴィジョン
◆本社:大阪ディヴィジョン
(HEAD OFFICE)
〒541-0056
大阪市中央区久太郎町4‐2‐1
(4-2-1, KYUTARO-MACHI, CHUO-KU, OSAKA, JAPAN )
(TEL)(06) 6281-1055
(FAX)(06) 6281-0145

岐阜ディヴィジョン

マフラー岩崎:織工舎
◆岐阜検品ディヴィジョン
◆織工舎プレミアムファクトリー
◆織工舎株式会社
〒501-6335
岐阜県羽島市堀津町須賀南1-68
(1-68,SUKAMINAMI,HOTTU-CHO,
HASHIMASHI,GIFU)
(TEL) (058) 398-1760
(FAX) (058) 398-3368

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